ストレス(1) 他人の会話の方向性

ストレスシリーズ




電車や喫茶店などでは他人の会話が入り乱れているけれども
そういうところではすぐ他人の会話をことこまかに聞いてしまう

聞こうと思っているわけではなく耳が拾ってしまう、といったふう



これはそういう性質の人とそうでない人がいるみたいで

うちの親などに相談したところ
そんな他人の会話なんてきいてない!きにならない!という

どちらが多いかはわからへんけど
わたしみたいに気になってしまう人も少なくはないようではある
ちらほらそういう話をきくこともある


耳に入るだけなら興味を持ってきくぐらいで良いのだけれども
それが例えば人の悪口


でも困ったことに。大抵、特に喫茶店においては会話の8割って何かしらにたいする「主観的な」悪口で構成されているのが実情であって。

これはおおいに困ったことでわたしの精神を直撃するんですね
ぜんぜん他人の話だから気にしなくたって問題ないのにすごく心的ダメージが大きい

客観的な悪口(その場合は批判とでも言うのでしょう)ならぜんぜん聞いていてもつらくないのだけど、完全に悪意が見える言葉というのがつらい




ミュージックプレイヤーを作った人ありがとう!といつも電車の中とかで思う

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